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- 北の空からみなみへ -
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名前つながり
2006年 09月 29日
私のハンドル名につながるサイトだと、たった今下宿トイレに張ってあるカレンダーを見て気付く。

http://baku.cc.


そしてメニュー欄の おきにいりすと で紹介している最古参サイト。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~macopism


名前しかつながりないけれど、名前だけで記事にしてみました。
いいですよね・・・? < 誰に聞いてる(笑)
post at 2006.09/29
last edit at 2006.10/01
※植田莫作品については市販工芸品でもあり 画像紹介について打診中です


作品イメージ
by bucmacoto | 2006-09-29 23:57 |   illusion rhapsody
官舎を想ひ出す
2006年 09月 28日

小学校の低学年だった私にとって 駅そばにある鉄道官舎へ遊びに行くのはチョッとした小旅行。
 仲良しだったその家の子は後に転校。 高校2年で再会するまで十年近くも空いたっけ。
タール塗られた茶色の壁板。
近くに寄ると木造電信柱と同じ油の匂い。
弧を描く木目は、ところどころで渦を巻き、時々ぽっかりと節穴を作っていた。
木目をなぞって、そのでこぼこの波に指先を沿わせ、穴の中へとすっぽりと指先を入れて。

たった一度だけれど官舎付属の共同浴場へ入ったことがある。
風呂とは日暮れて入るものだという思い込みがあった私には、
太陽の高いさ中に、鉄道男の誰一人入っていないその浴場は、異世界にも感じられた。
コンクリートに砂利タイルを埋めたのではない、流し床,そして浴槽。シャワーのない洗い場。
どこもかしこも板だらけ。
外壁も茶色く黒いタールの板で、ここに節があったらと、子供らしからぬ心配をして。


小学校への通学路。 少し回り道をすると営林署の官舎があった。
 普段の通学路は両翼を馬のいる小さな牧場に挟まれた、中央線も歩道もない道だった。
タールの匂いは乾いていた、そしてお洒落な香りも漂っていたと思う。
ほんの3ヶ月の子犬だったコリーを見つけ、可愛がって毎日のように回り道をした。
その子犬は、めきめきめきめき 大きくなって、あっという間に私たちよりも大人の貫禄を示した。
飼い主である獣医さんの奥さんは、時々お茶とお菓子をくれた。
よその犬に餌をあげてはいけないと諭されながら、餌をもらって喜んでいた。


JRが国鉄だった頃、NTTが電電公社だった頃、営林署がたくさんあった頃。
そして木造校舎の窓を寒風にさらされながら、みんな一斉に窓拭きをした頃。
タールを塗り込めた節穴すらある木造の官舎が、どこにでもあった。
まだテレビアンテナのない屋根と煙突が、けっこう多かった時代に。
by bucmacoto | 2006-09-28 23:55 | particle
リダイレクト
2006年 09月 27日
REDIRECT という言葉があります。
調べると、『転送』 の意味があるそうです。

この言葉に初めて触れたのは、MS-DOSというコマンドライン型OSがPCで標準的だった時代のことです。 PCには、入力と出力をするものが必要ですが、そのデフォルトデバイスがキーボートとCRT(現在だとLCD?)でした。 このような入出力を行う "モノ" を、入出力デバイスと呼びました。
これらのデバイスは、ファイルとして扱われておりまして、特有のファイル名を与えられていました。 デバイスファイル名と呼ばれておりました。
CON : console (コンソール:キーボードとCRTのセット 制御卓、操作卓)デバイス
COM : com1,com2 とか通信(communicattion)ポートのことです。当時はシリアルポートを指しました。
AUX : 予備入出力ポートです。 これもシリアルポートと重複してたように思います。
PRN : printer(プリンター)デバイスです。 パラレルポートのこと。 むかしむかしはドットインパクト型ラインプリンターが主流であったためか、LPT(LinePrinter)という名前も同じデバイスです。
NUL : 空デバイスです。 何を入れても、何も出てきません。 入出力に応答しないダミーデバイスです。
こういったデバイスファイル名は予約されたファイル名ですので、勝手に使えないようになっています。 OSによって使用予約され禁止されているので、予約語とか禁止ファイル名と呼ぶこともあります。

PCのプログラムには標準入出力という考え方があります。 アプリケーションプログラム(←厳密にはOS自体を含む全てのプログラム)が標準入力と標準出力を経由して、制御入力されそして出力するものであればそのデバイスを交換できるしくみがありました。

たとえば、readme.txt という名前のファイルがあったとします。
この内容を、読みたいと思えば、DOSの(内部)コマンドのひとつtypeコマンドを使えます。
C:\dos>type readme.txt<CR>
このようにコンソール入力(打ち込み)すると、中身が読めました。
なお上記の <CR>というのは キャリッジリターンのことです。エンターキー(リターンキー)のことですね。 ついでながら、<CR><LF>キャリッジリターン+ラインフィードで一行を終わる習慣なのは、英文タイプライタから引き継いだラインプリンタでの慣習のようにも思えます。(MAC OSは<CR>のみですね)
<CR>は実は制御コード<13h>のことです。 キーボードで対応するのがctrl+Mなので ^M とも書きました。
<LF>は<10h>で ^J のことです。

これを、
C:\dos>type readme.txtPRN<CR>
このような操作で riadme.txt に記述されたファイル内容をプリンタへ出力できました。
この ">" 記号がリダイレクトと呼ばれるものでした。 上記の例では、デフォルト標準出力であるコンソール(CON)出力を、プリンタ出力(PRN)へと転送しているのでした。

転送という言葉と、転記(複写)という言葉は意味合いとしては少し似ています。 日常生活でなら、「元」が消えてしまうなら転送(配達される郵便物を転居先へと転送する例)で、元本が残るなら複写あるいは転記という感じでしょうか。

実は上の例で用いたリダイレクトとまったく同じことは、次の方法でもできました。 copyコマンドで複写する方法です。
C:\dos>copy readme.txt PRN<CR>
この単純操作で riadme.txt に記述されたファイル内容を、プリンタ出力デバイスに表示(印字)することができました。

このcopyコマンドで、最初にあげたtypeコマンドと同じ動作を次のように書くこともできます。
C:\dos>copy readme.txt CON<CR>

単純なコマンドでも、いろいろ遊べると言うのがDOS環境の面白いところでした。 エディタも何もない状態でも、その気になれば単純なファイルを作成することぐらいは可能でした。
C:\dos>copy CON AUTOEXEC.BAT<CR>
と書いた経験のある方はおそらく多いでしょう。
単細胞な私は、これを知ったばかりの頃にさっそく試して 「どうやったらファイル書き込み(入力の終了)できるの~(?o?)」 となった経験があります。 分かってしまえば何のことはない、ctrl+Zキー入力(制御文字コード<26h>)をすれば [eof]
typeコマンドで次のようにしても同じことですね。
C:\dos>type CON > AUTOEXEC.BAT<CR>
追記をしたいときは、次に示す >> のように 二重にします。 (ひとつでは、最初のファイル名に上書き=元のが消えます)
C:\dos>type CON >> AUTOEXEC.BAT<CR>
同じことは copyコマンドを使って。。。 しつこいから止めます。


コマンドの実行結果(出力)を、(ファイル名にリダイレクトすることで)入力できるというのは慣れると便利なものでした。

そこから、[ 入力 > 出力→入力として受けて処理して→ > 出力 ] という機構(パイプ)の理解までかなり時間がかかったのでした。 さらに率直に言うなら、入力と出力の区分がいまだに実は明確ではない私がここにいます。


たとえば、buc から macoto への発言があり、

 buc> お、発見♪ > macoto < やぁ!

とあっても、これは何? という感じで、ピンとこない私です。


そんな風に、『使っていながら使っている本人がよく理解できていない事柄』というのは、忘れがちだけれど多いのだと思います。 使っているうちに理解できているつもりになれる という能力にも限界を感じる今日この頃です。


   ※本日は久しぶりに、です・ます調で本文を書いてみた。 < 最後で崩すな w
by bucmacoto | 2006-09-27 22:06 | particle
メール便価格改定(備忘録)
2006年 09月 25日
小泉行政改革で焦点となった郵便物。
「信書ではありません」 にチェックを入れることで、メール便として民間でいち早い対応を行っていたクロネコメール便が、10/1付けで価格改定される。
現在の改定案内ページは → こちら

引用だが備忘録として残しておく。

現行(9/30まで)
新 (10/1 ~)
サイズと料金
縦+横+高さ(厚み)3辺合計<最大70cm
メール便重量による送料
50g以内
80円

100g以内
110円

300g以内
160円

600g以内
210円

1000g以内
310円

サイズ別送料(一律)

厚み1cmまで
厚み2cmまで
A4
80円
160円
B4
160円
240円
配達日数
翌日配達
(一部地域を除く)
3日:400km以内
4日:400km以上

※ 東京-名古屋、東京-仙台 の距離がそれぞれ約400kmの目安となる

こうして並べると、配達期日が遅くなる印象でした。
そう思っていたら、速達サービスも同時スタートでした → こちら
速達料金は、上記(表の提示価)に +100円 ということらしいです。

メール便として扱う以上は、下記の縛りは健在の様子。
  • 上限重量1Kg
  • 縦+横+高さ(厚み)3辺合計<70cm以内 (長辺が40cm以内)

by bucmacoto | 2006-09-25 18:54 | quote/data
秋分点の翌日は
2006年 09月 24日
早朝に目が覚めた。 まだ日は昇っていなかった。
そこで朝日を撮りに行こうと思い立って、起きることにした。(仕事のある日は二度寝を決め込む)
 ・・・
出遅れた(ノロマ w)。

しかし朝の写真というのは少ないので、近所散策をすることにした。
前日のフォトとかぶるので、More欄にUPしようと思う。

More
by bucmacoto | 2006-09-24 09:42 | wave
秋分の日
2006年 09月 23日
昼と夜とが同じ長さとなる 秋分の日
今日と春分の日だけは、極地域(高緯度)も低緯度(赤道付近)も地球上のあらゆる地点で同じ時間の昼と夜とがやってくる。 この日以外は赤道を除くと 昼か夜かが長いのだ。

彼岸の日でもあるから、お盆に引き続いてお参りに向かった方もいるだろう。
一雨ごとに急激に気温が下がってゆく季節でもあるから、脳血管障害や心大動脈で急性の血管イベント(血栓詰まり 動脈瘤のコブ破裂 アテロームの粥種はがれ:イカ裂き状血管)が多くなる時節でもある。

恥ずかしい話だが、解離という言葉を ダイセクションorディセクション(dissection)と憶え込んだまま半生を過ごしてきた。 けれど、化学とか物理で使う言葉は、ディソシエーション(dissociation)なのだと 今日になって初めて知った。 (精神医学の用語である解離にもこれを使うらしい。 旧い通称としての 独語であるシゾイドの語の方が俗ではありそうだが)

一年を真っ二つに分けるこの日。 なにか紅葉っぽいものを探したが、、、図書館・博物館横のナナカマドの実しか撮れなかった。
んで。。。ワンパターンながらナナカマドの写真を。 (間違ってストロボ焚いてるし ^^;)
c0062295_206176.jpg
c0062295_20152958.jpg

あーぁ、つい 『焚く』 なんて言葉を選ぶあたり、お歳がばればれ。。w
フラッシュを焚く って昔は言ったもんなぁ。

そうして夕暮れに海辺を通ると
by bucmacoto | 2006-09-23 20:21 | wave
ゆっくり
2006年 09月 23日
ゆっくりとおやすみ
抗い疲れたなら
漂うように時を流して

ゆっくりと立ち上がればいい
くじけた後で 休んだ後で
洗われた気持が現れるまで

ゆっくりと眠り過ぎたと
あせることなんかない
それは惰眠なんかじゃないから

ゆっくりと考えればいい
頭を振り絞って 見方を振り回して
ことばで挿み込むばかりが思考じゃないから


ゆっくりと   あるがまま
ゆるーりと   感じるまま


何かを獲得するために
走り続けるというのなら
きれいに失くするために
歩き止るもいいのだろう


時間は限られているけれど
永遠の眠りはさほど遠き果てとはいえず
そして今の眠りは湧き上がる睡魔に飲み込まれる眠り
生き苦しい時を 楽にするための眠り

だから ゆっくりと
時間を忘れるほどに ゆっくりと
空間が身近に感じられるその時まで
ひたすらに だだ ひたすらに

ゆっくりと おやすみ
どうか ゆっくりと


More
by bucmacoto | 2006-09-23 10:36 | wave
職人魂
2006年 09月 19日
あるお百姓さんがこう言った。
「百姓ってのは、百の仕事するから百姓なんです。
 冬の間に機械の手入れをする,今年の気象予測を検討する,ハウスの手入れを済ませる,壊れたあぜに手を入れる。
 春が来たら水を張る前に病気の警戒をする,早過ぎて低温でくじける稲にならないように,遅すぎて好天頼みにならないように。
 夏が終わる前に低温にやられることのないように。
 秋の実りが次の田植えにつながるように。 せっかくの米が 保存の失敗や乾燥の狂いで味を損ねる事がないように。

 百の仕事をするから、百姓なんです。」

彼は 自分の名刺に
百姓  ○○ ××

こう記しているのだった。


誇りを持つ とか プライドを捨てるな とか、そう口にするのは(正直なところ)もう好きではない。
若い頃に 本を読んでは世界をより理解できると思っていた頃に、現代のエスプリ 「プライド」を読みながら
 誇り = (他人がどう思おうと)自分のやるべきことをやる気持ち
 プライド = (他人がどう思うかと)自分の行為を検証する気持ち

という分類をしていた時期がある。(ざっと十数年間くらいか・・・)
自分の(心の)目を気にして誇り。 他人の目(他人の口)を気にしてプライド。
そんな区分けをしていたが、これは容易にすり替え(いいわけ)がきくパラダイムでもあった。


おそらくどんな人間も、誇りもプライドも持っている。
 そして 誰が見ていようと、あるいは 誰に認められることがなくても、いつもその気持ちが変わらないという人間だけが、誇りとプライドと(二つが一つ 寸分違わないものとして)を その身につけているのではないかと そう思うようになっていった。
職人魂 とはそういうもの。 (良い意味での)ヲタク魂とはそういうもの。


すぐに変わる気持ちは 風のよう。 それは気分。 翻ることもはためくこともある それは意思。
変わらないように見えて 常に流れ揺れるは水のよう。 それは感情。
変えようとしても変わらない変われない 岩の頑固さ。 それは魂。 それは意志。


えぇぇぇっっ。。 というくらいに、希少種となった職人魂に、今夜は乾杯したいと思うのだ。
by bucmacoto | 2006-09-19 22:12 | wave
いまさらに 「電車男」 を再読
2006年 09月 18日
二年前に職場の同僚(既に退職)より勧められて読んだ 電車男 スレッド
t2mina さんの電車男 を目にして、再読してました。
(結局、この連休は 自転車旅行するつもりが、家の中でヲタして終わりました ^^;)

 ネタ(人為的な創作投稿)であるという意見もあるけれど、そこに “〆(^∇゜*)カキコ♪ した大多数の人々の思いは、(2ch特有の匿名性で守られていることもあり 断片的だが)紛れもなくそのまま心の内を書き表したものだろう。

 上記Googleで最上位にあるまとめサイトから、電車男の → 【HOME】 へと移動して読んでゆくと、輪ゴム という編集された板記録がある。 そして もぐら
 これらは、「電車男」を光とするなら、(結果だけなら)いわば影の部分である。
 それでも 電車男の場合も 後の二つの事例でも、どちらにも同じように 周囲から当事者へと応援と毒舌と揶揄と屈折した心情が送られ、そして当事者から何か(単純に 一歩を踏み出す勇気と呼んでいいのか?)を受け取ったというのは 確かなことだと思った。


 ところで今回、アウトドア計画をチャラにしてしまいオタ生活を実践した私だが、基本的なスペックはヲタクであろうと自認している。
 ヲタクと言うと、他の人々がどのようなイメージをもっているのか知らないが、私の中で定まっている定義は、「他人の評価を気にしてではなく 自分の感性と価値観で行動してしまう人」 ということに尽きる。 草の根ネット(電話回線によるパソコン通信)で集いオフで遊んだ人々もアウトドア バイク キャンプ 同人 コミケ 無線 など、小規模ながら多岐にわたる人々がいた。 面白い事に、ティーンエイジの頃は運動系部活でいい線(地区大会準優勝)したたとか、大学K学部K学科を八年かけて中途でドロップアウトしビデオショップ店員を仕事に選んだやつ(後年 親の希望で再入学して卒業して国試だけは取得したそう)など、ちょっと私から見ればカッコイイと思える人間が多かった。

 DOS2.11 とか Mac AplleTalk 6.x とかがまだ多く残って、(職業として)SEやってる人間のそばには アセンブラとかマシン語で処理を書ける者もいた時代だから、現在とはかなり時代背景が違う。 だから (そのネット仲間で)共通のロゴイメージを創って共同のパーカーを作ったりしたときには楽しくて購入してオフ会にはそれを着用してったものだった。 当然 人の目には「何やってんだ? アイツ」 であったことだろう(笑)

 しかし考えてみれば、欧州での共通エンブレムをつけた(社交)クラブなどというのも、根底にあるのはそういう一種の 「ごっこ」 感覚であるように私は思ってしまうのだ。
 伝統と格式ある欧州社交クラブ(結社)で 服装コード・髪型コードなどが(不文律として)あるように、ヲタク仲間では 服装や髪型を自分自身で決める(あるいは放置を決め込む) ことがステータス表示だったように思えるのです。

 いいやつばかりが集まったわけでもない。(これは 冒頭の2ch掲示板にも共通)
 あまり機械に詳しくないやつが遊びに来て帰りがけに、自分のステレオ音量調節つまみを回すと "チリ・バリ" 雑音が 「でるようになった」 と因縁をつけて、修理負担金をせしめようとした愚か者もいた。 彼は その後に仲間内から呼び出され、それまでネット内でくすねてきたあがりを吐き出させられた上、たっぷりと(それまで彼が陰湿にやってきた数倍の)脅しをかけられて放り出された。
 この愚か者は、パーカー作成の際に縫製業者に口利きをした時にも(内密で)マージンを得ていたし、新聞社勤務だったので これらの違法的行為を社に報告されることは致命的でもあったから、かなりびびった様子だったという。(私は現場に召集されていないから 事後報告しか知らない)


 ヲタクとは 普通の人間。 特定領域にちょっとこだわりがあるだけ。
 普通の人間とは ヲタクを隠している(猫かぶり)か、忘れている人間。

そう考えると、世の中全てヲタの集まりと定義できてしまうのかもしれない(笑)


先日借りた日経サイエンス2006 9月号書評欄にあった みすず書房:ヒトの変異

こういう(正常なんて異常の集積)思考って、どうしようもなく私は好きなのだなぁ。 しみじみと思う。

memo
by bucmacoto | 2006-09-18 17:44 | particle
refrain (rainbow cloud)
2006年 09月 17日
彩雲の正しい英訳ってどなたかご存知ないでしょうか。(無恥)
情報と画像集がりコメントされましたので転記
<彩雲>
cloud iridescenceまたはiridescent cloud
と呼ばれているらしいです
※玉虫色の雲
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9/9 からちょうど一週間後に見えた彩雲
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bucmacoto


生活日記録
by bucmacoto | 2006-09-17 14:49 | wave